OBSERVATION CONSOLE // FULL VERSION

統合シミュレーター

5つの設定を動かして、地球の"ちょうどよさ"を確かめてみよう
テラちゃん今日も平常運転だよ〜
1日の長さ
24.0h
平均気温
約15℃
季節差
±20℃
人口予測
約80億
🎯 観測ミッション達成 0/5
[ ]灼熱の金星をつくろう(平均気温400℃以上)
[ ]雪玉地球をつくろう(平均気温−40℃以下)
[ ]のんびりな一日(1日の長さ100時間以上)
[ ]人口をぴったり半分に調整(35〜45億)
[ ]横倒し惑星(地軸の傾き80°以上)
自転速度
1.00 倍
0.01倍4倍
🔎 自転が速いほど1日が短くなるよ
太陽との距離
1.00 AU
0.1AU5.0AU
🔎 今の距離は水が凍らず沸かない"ちょうどいい"位置だよ
地軸の傾き
23.4°
0°(傾きなし)90°(真横)
🔎 今の23.4°くらいの傾きが、程よい四季を生み出しているよ
大気の濃さ(地球=1倍)
1.00 倍
0倍(真空)100倍(金星級)
🔎 今の大気の濃さが、程よい温室効果でちょうどいい気温を保っているよ
重力(地球=1G)【NEW】
1.00 G
0.1G(月より軽い)3.0G(超重量級)
🔎 今の重力が、大気を逃さずつなぎとめているよ
📖 もっと深掘り
1つの軸をじっくり知りたい人は個別記事へ:もしも自転が2倍速くなったら / もしも地軸が傾いてなかったら